超ダイバーシティ芸術祭 True Colors Festival 名古屋レポート 

D-highが参加させて頂いたイベントのレポートです。
是非チェックしてください。


●公式サイト
https://truecolorsfestival.com/jp/program/caravan/magazine/vol4/

●提携ダイバーシティメディア
https://mazecoze.jp/angle/12743/
[ 2022/06/12 18:52 ] 報告 | トラックバック(-) | コメント(-)

True Colors CARAVAN Report 

5/28.sun.「True Colors CARAVAN」 のイベントにJOY☆UPが参加させて頂きました。

「誰もが自分の色をか輝かせて生きる世界を」という思いを込めたプロジェクトです。

詳細はこちら。

https://truecolorsfestival.com/jp/program/caravan/nagoya/

もしくは、トゥルーカラーズキャラバンで検索してください。


トゥルーカラーズ2

全国を駆け巡るプロジェクトの第一弾が愛知県でした!!!

素晴らしいプロジェクトに参加させて頂き、関係者の皆様に心から感謝いたします。

関係者の皆さんが温かくて、楽しくて、リハからずっと笑顔のたえない幸せな時間でした。

トゥルーカラーズ1

読売新聞にも掲載されていました。

S__13328405.jpg

多様性のある社会だからこそ新しいものが生まれて、誰もがか輝けるはずです。
そして、言葉も道具もいらないダンスだからこそ役立つことは必ずあると信じています。

このプロジェクトに参加させて頂き本当に改めてたくさんのことを学び、自信にもなりました。
本当に嬉しいです

JOY☆UPメンバーも、講師たちも、True Colors CARAVANをとても楽しみしていました。
そして、リハと本番では、その気持が溢れ出ていました

とくにTrue Colors CARAVANメンバーさんたちの会話ややり取りが印象的でした。

JOY☆UPメンバーはダンスが大好きです!
パフォーマーの血が騒ぐのか、ぐいぐい前に出でアピールして行くメンバー多いです。

もちろん、穏やかで大人しいメンバーもいますが、みんなアピール力が高く、キャラが立っていて最高なんです

それはダンサーにとってとても素晴らしい力です

僕は、10年以上前にJOY☆UPのショーを見て感動したことを思い出しました。

感情を表現することの素晴らしさや、ダンスの原点を再確認したんです。

今回もTrue Colors CARAVANを通じてJOY☆UPのことも、ダンスのことも好きになりました。

有り難うございました!!!

また参加したいな~
[ 2022/05/29 10:50 ] 報告 | トラックバック(-) | コメント(-)

わいわいカーニバルReport 

5/15日曜、わいわいカーニバルに出演者させて頂きました。

久々の春日井市の大きなイベントということで、D-highとしても少し緊張がありましたが、子供たちはみんな元気いっぱい笑顔で踊っていました

事前にスタジオで行ったリハーサルが良いできだたので、本番もスムーズでした

ステージ上で踊る子供たちは、堂々としていて、たくましくて、笑顔も輝いていました

また来年も参加させて頂きたいです!!


わいわいカーンバル2022集合写真1

[ 2022/05/20 08:11 ] 報告 | トラックバック(-) | コメント(-)

春日井市長さんのもとへ表敬訪問。 

春日井市長さんのもとへ表敬訪問。

D-high didiのリーダー、サブリーダー達はしっかりとチームの結果を報告できました。



市長さんから、これまでの努力、受賞時の気持ちなどを尋ねらた子供達は、緊張しながらも素直な気持ちを答えていました。

市長さんはとても気さくに話をして下さり、子供達の生のダンスも見て下さいました。

僕自身も大会のことやD-highの活動をお話しさせて頂きました。

春日井市のダンスシーンや子供達の表現の場が増えて、更に盛り上がるように頑張っていこうと思いました。

表敬訪問にあたり、伊藤市長様をはじめ、多くの職員の皆様に大変お世話になりました。
温かいご配慮、本当にありがとうございました。



[ 2022/04/18 09:02 ] 報告 | トラックバック(-) | コメント(-)

usa Nationals 2022 

今季の選抜クラスの挑戦が終わりました。

Open編成 Hip Hop部門、「doni.ACE」決勝では入賞に届かずFinalist。
Senior編成 Hip Hop部門、チーム名「doni.ONE」決勝では入賞に届かずFinalist。
Youth編成 Hip Hop部門、チーム名「didi」1位


初出場でこの結果は素晴らしいと思います。




D-highでは様々な目的でダンスをする人たちが集まっています。
それぞれに自分の好きなダンスがきっと見つかっていくと思います。
まだ見つかっていない人、好きなダンススタイルがたくさんある人、一つのスタイルに絞る人、ダンスとの向き合い方は全てが自由です。
D-highは、その選択肢が多いスクールを目指しています

そんな中、フリースタイル選抜クラスでは、昨年から、競技制の強い大会に挑戦していくことを決めて練習を重ねてきました。そしてエントリーした3チームとも全国大会に出場することが出来ました

コロナ禍にも関わらず、地区予選、全国決勝と全員で戦い抜けたことは本当に良かったです。
大会を通じて、メンバーたちがどんどん成長する姿にも感動しました。
技術もチームワークも、全ては少しずつの積み重ねだということを改めて実感させられました。
メンバーたちのお陰で講師たちも成長できました。
本当に感謝しています。

usaという大会は、審査基準が明確で、ライバルチームであっても、礼儀やマナーそして人を応援する気持ちを大切にしている大会です。
全国大会に出てくる強豪チームは、同じ出場者同士でもリスペクトし合う気持ちが素晴らしいです。

また、他のチームが踊っているときは場内を移動しないなどのステージマナーも学べたり、万が一ダンサーが怪我をした時にも医務室などがしっかり準備されていて、指導者としても学ぶことが大変多いです。

そして、幅広い年齢やジャンルで部門が分かれており、その中には、高校ダンス部の部門あります。
D-highには高校でもダンス部を希望する生徒が多いので、そこでも選抜クラスの挑戦は役立つはずです。

今大会は、1チームの人数が多くチームワークが求められます。
そして、技術面でも他の大会よりも競技性が強いので、子供たちにダンスを通じて集団行動の大切さや素晴らしさを学んでもらえると感じ挑戦しました。


そして、メンバー達は決勝で素晴らしいダンスができました
メンバーたちにとって、応援して下さっている保護者の皆さんや、指導してくれた先生方の力は大変心強かったはずです。
D-highとしても、多くの先輩方からアドバイスをいただき、本当に有り難い一年でした。

これから更に成長して、世界一を目指します。
ASKA先生、Ayana先生、JUNYA先生、JUN1先生、世界で結果を出した先生たちがD-highにはたくさんいます。
でも、決してタイトルだけを目標にするつもりはありません。
大切なことなことは、目に見えるものではなく、見えないものの方に多いです。
そこにこそこだわるべきだとD-highの講師たちは全員思っています。
メンバーたちの可能性をもっと広げて、未来のダンサー達が自由に羽ばたけるように、これからも挑戦を続けていきます
[ 2022/03/31 10:08 ] 報告 | トラックバック(-) | コメント(-)